ライフ

アーティストな女たちへ:自分の感性を愛する為には、人と異なることに恐れを持ちすぎる必要はない

アーティストな女のみなさまは、習慣化やルールが苦手な場合が多々あります。

いい意味でも、悪い意味でも、パッションや感性、感情が人生のコントロールを握ってますからね。

「毎日少しずつが苦手だけど、テンションで一気にやり遂げる」

「ペース配分とか分からん!やるときはやる!やらない時は何もできない!」

「クリエィティブな作業は大好きだけど、それ以外はちんぷんかんぷん!」

etc

なので、諦めてしまいましょう!

人と同じようにすることが苦手なのに、SNSや友達の意見を聞いて、それに合わせようとして、ただただ疲れてしまいますよ。

集中力というか、爆発力がすごいので、人から見たらストイックに見られることもあります。でも、その動力源は感性の充電が必要です。

「計画的に、1日8時間の集中力をコンスタントに!」は難しいです。

1週間のほとんどは、感性の充電に時間は費やす必要もあるでしょう。

だから、やれることを増やすことも大切な場合がありますが、やれないことを諦めることも大切な場合がありますからね。

焦って周りに合わせようとすると、個性や感性が死んでいきますからね。

他の人と同じようにできるようになったのに、そんな自分をつまらなく感じてしまうことがありますからね。

他の人と異なることは怖いことでもありますよね。

いい意味でも、悪い意味でも、目立ってしまう気がして。

でも、人と同じようにできないことがあるからこそ、その人にしかできないことがあるんではないでしょうか。

自分の感性を愛する為には、人と異なることに恐れを持ちすぎる必要はありません。

アーティストな自分を愛していきましょう!

桑野量の予約状況やカウンセリングのご利用は以下のボタンよりご確認ください。

最新予約状況

カウンセリングについて